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March 11, 2012

不正が少しづつ暴かれてきている。いい事だ。MIKO PELEDとGilad Atzmonは協力して大きな問題に取り組むそうだ。権力に執着する闇は臆面もなく露骨な手に打って出ている。地球外に基地をつくり、その基地に逃げるそうだ。市民の覚醒はすすんでいる。地球外での体験を語る例も増えてきた。これまで恐怖の念から語らなかった真実を語る人が増えれば、人類は自分たちが騙されてきた事に気付き、このまま行ったら征服されるところであった事に気付くだろう。

宗教は闇がつくったもの。信仰と習慣によって人類を支配するシステムだ。

ROBERT MAXWELL

「私はもう少しで真相に辿りつこうとしている。我々人類が大工の息子(キリスト)によって迷いの道に入り、彼にお金を払うようになったそのいきさつを。」。

ROBERT MAXWELLはこの言葉をふくむ記事を発表した直後に謎の死をとげた。地球温暖化もまたその手の「詐欺」だ。人類の恐怖をあおってコントロールし税金を巻き上げようというもの。周到に何年もかけ進めてきた計画なのだ。学校から大学まで、教育の全てはコントロール下にある。そこで習った事は真実ではない。真実を知ろうとするなら、一度見に付けた知識を棄てるもう一度はじめから学びなおす必要がある。古代の智恵を学ぶ事。そこには本当の真実がある。聖書も同じように彼らの手によって書かれた。単に人類をコントロールするための「大いなる計画(the Great Plan)」の一環にすぎない。だから、聖書の導きには注意すべきだ。

あなたがた人類は、至高の存在である神々と同じ形をしている事に気付くべきだ。我々の活動によって闇は大きな痛手を受けた。そして闇の支配は終りつつある。闇の罪は重い。この地上に残る事は許されない。覚醒する善き者たちが増えた。覚醒は人類規模に拡大している。人類が覚醒して、本当の自分たちの存在に気付いた時、その力は計り知れない。

2012年、既存の世界は崩壊する。その先には愛と平和の世界が待っている。2012年よりも先の未来を見ようとする者は壁に当るだろう。2012年よりも先の未来はないからだ。2012年が3次元世界の終りだ。3次元人間はその先には行けない。新しい世界への移行は楽なものだ。もっとももっと難しくしたければいくらでも難しくする事はできるが。

アンドロメダ人(the Andromedans)はこれまで人類にテクノロジーを供与してきた。人類を宇宙で暮らせるようにテクノロジーをシェアしてきた。新しい扉が開かれれば、そこには冒険に満ちた世界が待っている。情報は伝えられていないが、この移行のプロセスは現在進行している。情報提供は意思ある者に委ねている。繰り返し攻撃されながら情報提供を続けている。彼らの働きは大きい。光が大きくなれば、それだけ闇は小さくなる。

あなたがた一人一人はこの「大いなる覚醒(Great Awakening)」の進行役。世界を光に導くのはあなた。自信を持っていこう。人類が青空の下、供に生きる日々が再び来る。


Website: The Montague Keen Foundation
Translation: Gera Kaito


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