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Home > 日本語 > べコウとの続報リーディングです。

2012年2月4日に、行われたリンダ・ディロン、グレナーとスティーブ・べコウとの続報リーディングです。

Steve Beckow
大天使マイケル:こんにちは。私はマイケル、平和の大天使と愛の大天使です。おかえりなさい。

スティーブ・べコウ: 主よ、ありがとうございます。

Archangel Michael: 今朝、妨害が入ってしまったことは残念です、何故ならばあなた方全員と私たちは本当に話したいと願ったからです。それでこの機会を利用してそれを行います。

Steve Beckow: ありがとうございます、主。私たちは「2012年シナリオ」にこれを掲載します、ある特定の数の人たちもこの会話を聞くでしょう。

AAM: 私たちは彼らを招きましたので、彼らが聞くと確信しています。

はい。親愛なる心よ、あなたには多くの質問があることを知っていますので、あなたの質問から始めてください。

SB: 承知しました。議論の質問というよりも、主よ、むしろ、私が見ている限りの状況がここにあります:

もし私たちが…しないなら、グレナーが計画変更の理由があることを認めます- そしてあなたがそれらについて今、私に話してくれると確信しています -しかし、もし私たちがこの計画の一部を回復して、ライトワーカーにこの[シナリオ]が本当であるということを明らかにして、いわば苦境を切り抜けるために何かをしないならば、私たちは後に多くのことをするべき私たちの能力を取り消しにするであろう拒絶派からの批判の洪水で殺到されるかもしれません。

それで私はあなたとグレナーが、私的ではなく、非常に公的に-私たちの小代表団を受け入れるかどうかを尋ねます - 1日間、2日間、それは重要ではありません - しかし、私たちが見た事ついて、2012年のシナリオに帰ってからコミュニケートすることが可能となります。私たちの目的はライトワーカーにこれは起きている本当のシナリオであるという若干の明白な証拠を見せることです。

AAM: 親愛なる人よ、もちろんそれは本当です。そして、もしあなたが一瞬待って、あなたの心であなたはこれが本当であると、そして、それはあなたとそれほど多くの人たちが長い間待っていたことがそれであることを知っています。そしてはい、もちろん、私たちは疑い深い人たち(トマスたち)について、そして多分さらにいっそう劇的に拒絶派についてのあなたの懸念を私たちは知っています。

けれども同じ様にそれらの拒絶派が彼ら自身の恐れと懸念に直面していて、そしてそれを葬り去る時です。なぜならそれは5次元、7次元あるいは私たちがオペレートしている内部にはいかなる次元を持っていないからです。私の最愛な友よ、あなたは知る必要があります、すべて聖なるオーダーの中にあります、そしてマザーのご計画はまだ完ぺきに発表されていません。

あなたのリクエストは聞かれています。さて、上昇されるのは必ずしもあなたではありません、がそれがあなたであるなら、すでに選択されたもう1つの小代表団で長い間、銀間評議会と共に働いてきた人たちがいるので、それはただあなたでしょう。けれども彼らは同じく写真を撮って、録音して、彼らが経験するものと起きることについて、あなたにもそしてリンダにも共に、全体に報告するよう手短かに指示されました。だから、はい、これは進行中です。

SB: 承知しました。それは結構です。誰が行くかは気にしません。私たちはただ若干の明白な証明が必要です。私たちは速くそれを必要としています、来週ではありません。私たちはライトーワ―カーの関心事に敏感で、且つそのことを知っている人を必要とします - それでそれは戻って来て、「まあ、いいえ、私はそうすることができません、私はすまなく思っています、私はその写真を発表することができません」と言う人か、あるいは、「おお、私はすまなく思っています、それは…でした」。いいえ、私たちは、戻って来て、そして正確に私たちに何が起きたか話す人でなければなりません。

AAM: 誰も選択されていませんでした - そして何百人といました!そして今では何千人となっています!- 自己推薦で選んだ人たちの誰一人もそれを静かにしておきたいと思う人はいません。

今、困難の一部は、彼らの家族からそれを静かにしておくことを望み、これが過度のストレス、パニック、深い悲しみ、無効あるいは破滅を引き起こしたであろうということです、それで私たちは確かにそれに同意しなでしょう。けれども来続ける -人たちは- 画像、ビデオ、記録書類、インフォメーション、あなたたちのすべてに提供されるであろう道具を共有することを熱心に望んでいる人たちです。

沢山の、沢山の贈り物があるでしょう。今、来て、そして我々の範囲の中で、そしてグレナーあるいは アシラ、海王星の指揮官である彼の息子の範囲の中に確かにない贈り物を求めて来ることを決めた人たちがいます。彼らは(人間)関係、あるいは金の延べ板のような個人的な性質を求めています、そして、あなたが良く理解しているように、それは必ずしもこの代表団の目的ではありません。金の延べ板は非常に異なった方法と異なった源から来ます。けれどもはい、あなたはあなたが求めている証拠を持つでしょう

SB: まあ、主よ、あなたに私の心にある事を言わせてください。一部の私の心を通して説いていることは、「スティーブ、あなたは非常に良い人であることが必要です 、あなたは信頼する必要があります。」私の心を通して説いているもう一つの事は、「スティーブ、あなたは行かなければなりません、あるいはあなたが非常に重要です、それであなたが行くべきであるかのように、あなたは自己中心に見えることを望みません。」それらの考えは私の心を通して問いています、しかし主よ、私はあなたにそれより深い物が私の心を通して語っているかを私はお話しします。そして、はい、私が行くべきです、なぜなら私は私の読者に話をするからです。私はもう1人の人に話をするよう懇願しなくてもよいでしょう。私は多分大変上手に、あるいは非常にはっきりと書くことができない誰かと交渉しなくてもよいでしょう。それで私は実際に私が行くべきであると思います。

そしてそのように言うことは私のいつもの慣習ではありません、しかしこの特定のケースでは、私はそれを言う必要があると感じています。私はその船に乗り込む必要があります、そして私は私の読者…に戻って来て…それほど否定的にこの計画に影響を与えるであろう拒絶者の洪水を防ぐかどうかを報告する必要があります - まあ、ただこの計画以上に、銀河系に対するライトワーカーの態度に拒絶者の考えで、彼らが前にした同じことをもう一度、彼らはしました。

2008年10月14日、彼らは不搭乗旅客です。

AAM: いいえ、これは不搭乗旅客ではありません、そして、私はあなたの要請を グレナー と論じるでしょう。私たちはあなたが言っている事を聞いています。だから、ただあなた自身、応対態勢をしてください。

SB: はい。私は時間が取れます。私にただ若干の他のことに関してそれで行かせてください - 私は前にもっと多くの質問をしたであろうとことを知っていますが、計画は変化しました。それで私が持っていた質問をただ再検討させてください。お願いします。

AAM: 親愛なる心よ –

SB: はい、主よ。

SB: あなたは私の兄弟でありそして私の信頼できる友人であることを知る必要があります。あなたはそれを覚えている必要があります。これはすべてあなたの肩に留まるわけではありません。はい、私たちは正確にあなたが言っていることを理解しています、そして私たちは同じくこの原因へのあなたの責任とあなたが光の保持者、ライトワーカーコミュニティのために築いたプラットホームを理解しています。それで私があなたの心、語られたこと或いは口に出さなかった事を無視していると思わないでください。私はこれに関してあなたと一緒にいます。

SB:主よ、けれどもそれはそれよりさらに深いです。 それはもっと深いものです。 私は、多分個人的な考慮、野心、貪欲、何であろうとそれらを - 私が言葉を見いだそうとしている - 持つ人々によって取り壊された運動を見てきました。 人々が相殺する写真の提供を十分に速く動かなかったから、彼らはムーブメントを壊しました、なぜなら彼らは勢いを失いました、そして彼らはボールを失いました。

それはブロッサムのために、2008年10月14日の後に、起きました。 いいですか、彼女が実際に容器を運ばなければならなかったので、それは完全に異なった状況でした。 (なぜなら、私には多くの他の人たちを持っているのに対して、ブロッサムには彼女がしていたことで彼女を助けている人は他に誰もいませんでしたから。)

彼女がそうしたように、私は(少なくとも単独でではなく)その容器を運ばなくてもよいのです。 私はこれに関して責任がないことを知っています。 (私は特定の決断のためにではなく、全体的な取り組みに関して責任があります。) けれども誰かが速くこれを変えないなら、私たちは勢いを失うでしょう、そして私たちは思慮深い握りを失うでしょう。 それは私があなたにこれを申し上げている理由です。

AAM: 私たちは理解しています、そして私はあなた方が思慮深い握りを失わないであろうということを耳にしています。 私たちはあなた方に手を貸すでしょう。

SB: 承知しました。それは私が意味すること- です、それは本当にこれについてのすべてです。

AAM:はい、それはパートナーシップです。

SB: はい。

AAM:そしてそれは神聖なパートナーシップについてです、そしてそれは私たちが何年も何百万も何百万も何百万ものために一緒にしてきた私たちの心と旅をするパートナーシップについてです。 私はあなたの心を聞きます、そして私はあなたの関心を聞きます

SB: 承知しました、主よ。 私は私の心の声が聞かれたと思います、そして私は考えます - 私は、あなたが、何がここで問題となっているかを知っていると思うので、私は、今それをあなたの元に残すことができると感じています。

AAM: はい。私たちは知っています。

SB: 承知しました。 オーケー。 それでは、 グレナー に話をすることは価値がありますか、あるいは私たち - あなたと私 - が根本をカバーしましたか?

AAM:グレナーに話をすることは常に価値があります!

SB: まあ、私たちの読者はむしろもっと何が起きたか知りたいと望むと思います。 だから、多分彼はそれについて私たちに話すことができます。

AAM: それでは私は離れるのではなく、脇に下がります。

SB:主よ、ありがとうございます。あなたとお話しができるのはいつも素晴らしいです。

AAM: ごきげんよう。

      グレナー

グレナー: 私は海王星、アシラのグレナーです。

SB: こんにちは、 グレナー。 私はあなたが大天使マイケルとの私の話しを聞いたと思います?

G: もちろん。 私は今までここにいました。 チャンネルは私を行かせないでしょう![笑い]

SB: 非常に結構です。 私にはあなたと論じたい2つのことがあります。 最初に私が何をしようとしているかあなたが理解することを確認したいです。 私はライトワーカーを意気消沈させるであろう否定的な報道のうねり、(それは - 実際は3つのものですが) を遮ろうとしています。

これがずっと前…から続いていた若干の話ではないこと、これが本物であることの明確な写真を、ライトワーカー一般に与えようとしています。 私は同じく - 私は3番目のことを忘れました、それで私は要点を長々と論じません、しかしそこは、本当です - ここに危険な状態の本当の問題があります。

それで私があなたに尋ねています -あなたがすでに持っている5人の人々を連れて行ってくださいと最初私が言ったでしょう、そして私を抜かす、しかし今私が分かるように、いいえ、私は行かなければなりません。 私は船に乗って来て、もし、1日間でも、若干の写真を撮って、ここに戻って来ることができて、人々に、 「 これが本当であるこれは起きています。 それでただ待ってください。 私はそれを見ました、それは本当です、ただ待ってください。 あなたは同じくあなたのチャンスを持っているでしょう。」と言わなければなりません、あなたはそれに同意するでしょうか?

G: 私はあなたの要請を受け留めています、私にこのようにそれを表現させてください。人々が上へ上昇されるか、あるいは車で拾われるであろうとき、私たちは公的には言っていないと私たちは言いましたので、あなたがそれを理解する必要があります、そしてあなたのリクエストと窮地のことと危険な状態のことを私が完全に、私の息子も同様に、聞いていることをあなたは理解する必要があります。 私たちはライトワーカーの信頼を裏切らないでしょう、私たちは彼らをがっかりさせないでしょう、そして私たちは彼らに彼らが必要とするものを与えるでしょう。 それは十分に明確ですか?

SB: まあ、 グレナー 、それは十分に明確です、しかし私は1つのことを非常に、非常に明確にすることを望みます。 私は、どんな状況の下でも、暗闇の恐れに屈さないでしょう、そして私はそれに屈していると見られないでしょう、そして私はそれに屈する必要がある人として扱われないでしょう。

G:いいえ、私たちはそのことを知っています。 私たちは絶対的にそのことを知っています。

SB: それであなたは私と一緒につま先で歩きまわらなくてもよいです。 私はそれを欲しません。 そして私は私自身をそれについてはっきりさせたと思います。

G:はい、そしてそれは単にあなただけのことではありません、親しい心よ、それは同様にあなたを囲む人たちです。 理解してください、それは私たちが[ 重要であった]人たちをピックアップのためにすでに予定していた300人であっただけではなく、それはむしろ地球に留まっている人たちでした。 加えられたのはむしろそれらであった、例えば、傷つきやすいか、あるいは危うくされた見解の人たちでした。 私たちは決して誰も危険にさらされるであろうことはしないでしょう。 けれどもはい、私たちは理解しています。 あなたは勇敢です - あなたはマイケルの1人です、そしてあなたは同じく私たちの1人です。 だから、私たちはこれを知らないと思わないでください。

SB: 承知しました。 まあ、確かに私は屈する必要があります - もし私たちの周りのそれらの人たちが害にあるなら、私は屈する必要があります、そして私はそれを理解しています。

G: 私があなたに求めるもう1つのことがあります。

SB: 何ですか?

G: 私を信頼してください。(間を置く)

SB:.承知しました。

G:そして私は決して私が知らない人に本当にこれを返すことができるとは頼みません。

SB:承知しました。

G:なぜなら私たちはあなたに私たちの計画を託しましたから、そして私たちはこの停滞を打ち破るために一緒に働くことだけではなく、私たちが1つの家族であるので、私たちがオールワンであるように、本当に全部の惑星 - ライトワーカー、ダークワーカー、食料雑貨店の労働者、道路労働者 - を持ち上げることを望みます。 はい、私たちは異なった民族性 を持っています、そしてそれは多様性の一部と喜びます。それで私たちはあなたを驚かせるであろう方法であなたに手を貸すつもりです。

SB: 承知しました。 もしよければ、私は若干のライトワーカーが欲しがっているインフォメーションをただ提供するためにいくつかの他の質問があります。

G:もちろんです。

SB: 承知しました。 ありがとうございます。電子メールで私に送られたものを読みあげます。これが1つです。 「5次元のAltair 4に本部を持った艦隊の正しく本当のグループの最高司令官である指揮官Xが、直接あなたに次の事を話すために私に知らせました:友人たちよ、私たちを船に連れて行くために彼らは黒いリムジンを使いません。

「輸送されるか、あるいは星のように船を訪問したあなた方の人たちは、これは単純に起こらないことを理解します、あなたが黒いリムジンで本当に拾われない限り、そしてあなたの目的地はあなたが連れて行かれることを望むところでないことを理解します。 彼らが輸送能力を持っていて、そして彼らがリムジンでは誰も拾わないであろう時、この性質のものについて非常に用心深くしてください。」

あなたはリムジンで私たちを拾うであろうと言ったことを覚えています。 あなたは…にしていましたか?

G:私たちはあなたにイメージを与えていました。 あなた方は実際に小さいスペース自転車で拾われるでしょう。

SB: 承知しました。 それで、黒いリムジン…でない ?

G: 誰かが彼らのドアに到着したことを皆が理解するであろういうものでした、 - そして忘れないでないでください、私たちのスペース自転車は多くの形態をとることができます。 しかしパラノイアや大混乱のレベルのために、そしてあなたが黒い帽子であると考えるものとの黒いリムジンの接点のために、私たちがあなたの所に行く時、あなたたち一人ひとりの上にあなたが選ばれるであろうと言うでしょう - あなたたちのあるものは実際に光の照射で上昇されるでしょう、ピックアップはないであろう、それはただ上へ上昇されるでしょう。

SB: もちろん。 承知しました。 私がリムジンで受けた、そしてそれを人々が馬鹿にしたスペース自転車で同じ問題に出くわすことを望まないので、あなたはスペース自転車の代わりの別の用語を与えることができますか。 それで、小さい宇宙船 とは-

G: 小さなクラフトと言う意味です。

SB:小さなクラフト。 承知しました。 ありがとうございます。 承知しました。 今、あなたが私に伝えることができるこの計画キャンセルとなる他の何らかの理由がありますか?

G: はい。 多く…があります。 そして私たちは今までにしていません - 私たちは10,000年前に、ずっと前にこれを学びました - 私たちは判断でここに座ってはいません。 それは私たちの仕事と私たちの願望のいずれでもありません。 けれどもあなた方の間にはただもう少し多くの森林開拓地をする必要がある、古いパラダイムの若干を振り切る必要がある若干名がいました。今、これはあなたが来るのを阻止していません、しかしそれは少しの仕事が必要です。 そして私たちはこれに関してあなた方の手助けをすることができます。 けれどもいいえ、遅れの主要な理由はそれがあまりにも多くの露出となったということです。

SB: けれども曝されることはそのすべての目的ではありませんでしたか? おお、あなたはまだここ、地球の上にいる人たちの露出を意味していますか?

G: その通りです。 そしてそれは- 誰が、何が、いつか、どこで、どのようにかとその様に混同になることは決して意図していませんでした。私たちは、次回はそのすべてのインフォメーションを発表したくありません。私たちはいっそう静かにすること多分それが最善であることを知りました。それはあなたがあなたのインフォメーションと曝せれることとあなたが大天使マイケルに(そのために)求めたすべてのことを持たないであろうという意味ではありません。それはただ私たちが誰も、あるいは彼らに近い人たち、を危険の如何なる種類にも陥らせないであろうことを意味します。

それはより気持ちが良いでしょう。今、時がくるでしょう - そして所で、私は遠い将来のことを話してはいません - 私たちの所にやって来て私たちと合いそしてあなた方が証拠として見るものを収集した所…しかし私たちがお願いしているものは証拠のためではありません、それはあなたがたの仲間です!それは私たちとの交換です、それは文化交流です、あなた方が銀河間評議会であなた方の場所をあなた方が受け入れています、そして正に公共の記者会見を開いてください。

SB:承知しました。 まあ、私たちにとって、その時の必要は、、ただそこから抜け出すことは大衆に、私たちの家族などなどのところに到着するはずです、私たちのブリッジチームメンバーの1人が彼女の子供たちから荒々しい反応に遭遇しましたから。これは、本当であると思います。 そしてそれはただ誰一人も抜け出していないということが一部の理由でです

G:そしてそれはまだ惑星の上でされる必要がある仕事の一部です。 私たちは絶対的にあなたと意見が一致します。

SB:承知しました。 最後のことは私 - 多くの人々 - が仕事をシフトして、アポイントメントをキャンセルして、金を失うなどしてしまっているであろうということです。 私はただあなたが彼らにあなたがこれについて、彼ら自身をこの旅行に行く立場にするために何を犠牲にしたかに気付いている、そして今、彼らが行かないであろうと、言うことが必要です - ちょうど今、とにかく。

G: まあ、それは必ずしも彼らが、まず第一に、行かないであろうということを意味するものではありません。 第二に、もちろん私たちは気付いています。 そして私たちは奉仕の名前と愛の名前のもとでのあなた方がした犠牲の種類は、決して認められてはいなく、あるいは報われなくはないことをあなたがたに知って欲しいと望んでいます。だからはい、私たちは気付いています。 私たちは犠牲に気付いています。 けれども私たちは同じく気付いています - 親しい心 よ! それほど多くの人たちが前に踏み出して犠牲にしたこと、それが私たちにとって、そしてあなたがた全員にとってそれがなにを意味するか悟っていますか?これは赤字の日です!

SB:.はい。それは本当です。

G:だから、はい、私たちは捧げられたものを認めています。 そして私たちが上へあなた方を上昇するとき、それが一度に1人、あるいは小さいグループ、非常に小さいグループであるかにかかわらず、私たちはあなた方の仕事のシフトあるいはあなた方の金を作る能力に干渉していないことを確認するでしょう。 けれどもあなた方のそれぞれが、異なった方法で、私たちにあなたの心で「私は私がどんなものを犠牲にしても気にしません、私は来ます!」と、言いました。

SB: .はい。

G:それで。 私たちはあなた方の心を知っています。 私たちは尋ねたり、あるいはあなた方のスケジュールについてあなたに問い合わせなくてもよいのです、私たちはこれらの人たちへのアクセスを持っています! そして私たちはさらにそれ以上あなた方を危うくしないでしょう。

SB: グレナー 、あなたは一般に話をしていますか? あなたは私を危うくすることについて頭を悩ます必要はありません。

G:いいえ、私はあなたについて話をしていません、親しいスティーブ。 私は彼らがすべてを変えたと感じる人たちについて話をしています、そして今、これを見てください。

SB:承知しました。 まあ、私はあなたが今日言ったことが快適さの措置を彼らに提供するであろうと思います。 そしてもちろん彼らは光を拡散していることを知っています。

G:彼らは壮大な方法で光を拡散しています。 彼らは単に、彼らが上に、あるいは下に星の生きものであるかにかかわらず、仕えているだけではありません。 私たちは何千年もの間(今まで)ここにいました。 それは問題ではありません。 彼らは光を拡散しています、そして彼らは彼らの心の中で光を見いだしています。 そしてそれは卓越しているものです。 それは世界を変えているものです。

SB:承知しました。 私はあなたがここで言ったことがおそらくは別としてこの努力全体について来ることが可能かも知れない批判になることに十分であるであろうと思います。 それで私は満足しています、そして私はそうすることができます - 私はあなたが私に続けて行くのに十分与えてくれたと思います。 けれども、私が乗船して行くことが可能であるならば非常に助けになるでしょう。

G: 私は大変あなたの声を聞いています。 非常に個人的な方法で、私に起きたことについて、終わりに私に話をさせてください。 はい、私は(今まで)そうでした - 私は古代の生きものです、しかし、私たちが最初に航海旅行を始めた時、「それがどのような結末になるのか私たちは本当に知らない」と、多くの人たちが言います、何故ならばこれがずっと前にであったから、私たちは時間と軽い次元の移行はするけれども。そしてあなたがたは私たちを歓迎してそして私たちは助けることができるという信仰で援助するために私たちは地球に来ました。

この信頼は何度も、何度も、何度も報いられました。 けれども私たちは同じく大躍進を切望しています。 あなたが船にのって私たちとただ合流することだけでなく、しかしあなたの道路を歩いて、光の都市を歩いて、あなたのホームに座って、そしてお茶を分かちあうためにだけではなく、私たちは同じく不安です。 それで同様にこれを知ってください、私の最愛の兄弟。 私たちはビジョンを共有します、そして私たちは信頼を共有します。 平和に行ってください。

SB:ありがとうございます、 グレナー。 私たちが行く前に、私はこれを確認しなければなりません。 これは「まもなく」のケースではありませんか?

G: .いいえ。

SB:これは、可能であるならすぐに、これのケースが、我々が拒絶派の可能な反動を打ち消すことができるように起きるでしょうということですか?

G:その通りです。

SB: 承知しました。 オーケー。 ありがとうございます、 グレナ―。 そして私はこれを聞く者、誰もがあなたが言ったことによって大変に自信を持たせられるであろうと確信しています。 ありがとうございます。

G:私の愛に付随してください。 私たちのすべてへの愛に付随して、そしてあなたたちのすべてと愛を共有してください!ごきげんよう。

SB:ありがとうございます。グレナー。さようなら。

G:さようなら。

終わり


Website: The 2012 Scenario
Translation: Shizue

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